「10万円借りるならどこがおすすめ?」「利息高い?」「至急借りたい!」など10万円必要だけどどこで借りればいいのかお悩みの方へ、融資実績が多く安心して借りられるアコムがおすすめです。アコム公式サイトには無料返済シミュレーションサービスがあり、どれくらいの返済総額になるのか事前に詳しく確認することができます。また、はじめて利用する方は30日間無利息サービスの対象となりますので、短期間の借入にもおすすめです。
このページの目次
アコムで10万円借りたら返済額はいくら?

アコムで10万円借りると、実際の返済額はいくらになるか知っていますか?
たった10万円だから…と何も考えずに借りてしまう人もいますが、返済総額が思った以上に高かった…と後悔する人も少なくありません。
そこで事前に皆さんに知っておいてほしいのが返済シミュレーションサービス。
アコム公式サイトには無料で使える返済シミュレーションサービスがあります。借入希望額、借入利率、返済回数を入力すれば、すぐに計算される仕組みになっています。
ですが、10万円借りるといってもそれぞれの借入条件や返済期間、毎月の返済額によっても計算結果が違ってきます。
ここでは、10万円を12ヶ月(1年間)で返済する場合でシミュレーションしてみました。(金利は18.0%で計算しています)
★10万円を12ヶ月で返済した場合の返済額
毎月の返済額…9,167円
返済総額…110,011円
利息…10,011円
1年間で完済するなら、月々約1万円の返済ということになります。
この1年間にかかる利息は約1万円となりますが、この利息が高いと思うのであれば、返済期間を短くするようにしましょう。
アコムで10万円借りたら返済期間はどれくらい?

上記では返済回数を設定して返済金額について調べてみましたが、今回は毎月の返済金額を5,000円に設定して10万円借りた時の返済期間(回数)についてシミュレーションしてみました。(金利は18.0%で計算しています)
★10万円を毎月5,000円ずつ返済した場合の返済回数
返済回数…24回
返済総額…119,772円
利息…19,772円
毎月5,000円ずつ返済すれば2年間で完済するということになります。
この2年間にかかる利息は約2万円…。返済期間を長くすると毎月の負担は軽くなりますが、支払う利息はやはり高くなってしまいますね。
返済総額を少しでも減らしたいのであれば、毎月支払う金額を増やすことをおすすめしますが、あなたの収入と支出のバランスをみて、毎月いくらだったら無理なく返済できるのかを考えなければいけません。
アコムで10万円借りたら利子はいくら?

アコムの金利は年3.0%~18.0%。
これはあなたの借入限度額に応じて適用される金利が決まります。
借入限度額 | 適用金利 |
---|---|
501万円~800万円 | 3.0%~4.7% |
301万円~500万円 | 4.7%~7.7% |
100万円~300万円 | 7.7%~15.0% |
1万円~99万円 | 7.7%~18.0% |
では10万円借りた場合の利子はどれくらいになるのでしょうか。
◆◇ アコムの利息計算方法 ◇◆
借入残高 × 借入利率 ÷ 365日 × 利用日数 = 利息
※1円未満切捨て
※借入当日は利用日数に含まれない
※うるう年は365日→366日で計算
仮に10万円を30日間利用した(実質年率18.0%)場合、
10万円 × 0.18 ÷ 365日 × 30日 = 1,479円
となります。
利子の金額は上記のように借入残高と金利、利用日数分で計算されますので、返済総額を少なくしたい方は、短期間で返済することをおすすめします。
アコムで10万円借りる手順は?

はじめてのキャッシングの場合、申込み方法や借入方法など分からず不安になってしまいますよね。
そんな方へ、アコムで10万円借りる方法を紹介いたします。
アコムの申込み方法は以下の5つ。
①インターネット申込み
②自動契約申込み
③店頭窓口申込み
④電話申込み
⑤郵送での申込み
中でも急ぎでお金が必要な方へ、一番スムーズに借りれるおすすめの手順は以下の通りです。
スマホやパソコン使ってのインターネット申込みは、24時間365日受付けています。申込み後、申込み完了メールと書類提出お願いメールが届きますので確認しましょう。
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審査時間は最短20分。この間に必要書類の準備をしておきましょう。(スキャンして読み取るため、コピーを準備する必要はありません)
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自動契約機で契約を行います。タッチパネル式ですので、簡単に入力することができます。必要書類の提示、在籍確認なども行われます。
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契約が無事に終了すればその場ですぐにカードが発行され、自動契約機に併設されてあるアコムATMでお金が借りられます。アコムATMは年中無休・24時間営業していますので、利用限度額以内であれば、何度でもお金を借りることができます。
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自動契約機の営業時間は9時~21時となっています。一部営業時間が異なる店舗もありますので、詳しい営業時間と場所は、アコム公式サイトで事前に確認しておきましょう。
アコムの返済シミュレーションの使い方は?

アコムでお金を借りる前には、返済シミュレーションを利用しましょう。
アコムの返済シミュレーションは無料で利用することができるサービスで、必要事項を入力すればすぐに計算結果が表示されます。
ではアコムの返済シミュレーションの使い方について解説していきましょう。
アコム返済シミュレーションは2種類!
アコムの返済シミュレーションは「返済金額(毎月)」と「返済回数(毎月1回)」の2通り準備されています。
返済金額(毎月)
返済金額は以下の3項目を入力します。
①借入希望金額
②借入利率(実質年率)
③返済回数(毎月1回払い)
こちらを入力したあと、シミュレーションボタンを押すだけ。
そうすれば毎月の返済金額が表示されます。また、返済計画表を開けば、完済するまでの元金や利息も詳しく表示されます。
返済回数(毎月1回)
返済回数は以下の3項目を入力します。
①借入希望金額
②借入利率(実質年率)
③毎月の返済金額(元利合計)
こちらを入力したあと、上記と同じくシミュレーションボタンを押すだけ。
そうするとすぐに返済回数が表示されます。こちらも返済計画表を開けば、完済までにかかる利息などが詳しく表示されますので、借入の予定がある方はぜひ利用してみて下さい。
アコムで10万円借りる審査は厳しい?

アコムの審査は「スムーズに借りれた」「審査が早い」という方もいれば、「通らなかった」「審査厳しいんじゃない?」という方もいます。
審査における印象は、人それぞれ違うのは当たり前ですよね。
アコムの貸付条件として「毎月安定した収入がある20歳以上のアコム審査基準を満たす方」となっています。これをクリアすればアコムですぐにお金を借りることができるのです。
アコム審査のポイントは?
アコムの審査のポイントについて確認してみましょう。
継続した収入とは、毎月1回以上の収入のことになります。3ヶ月に1回や半年に1回の収入の方が審査に通るのは厳しいでしょう。
安定した収入があれば、パートやアルバイトでも問題ありません。また、貸付条件をクリアしている主婦や学生の方でもアコムでお金を借りることができます。
あなたのこれまでのローンやクレジットカードの利用履歴は信用情報として信用情報機関に記録されています。
この記録に、債務整理や強制解約、長期延滞などの金融事故情報があれば、審査に通ることは難しいでしょう。
これらの事故情報は最長1年~10年間は消えませんので、くれぐれも金融事故は起こさないようローンやクレジットカードは計画的に利用するようにしましょう。
アコムは貸金業法で定められている総量規制の対象となります。総量規制とは、過剰な貸付・借入を事前に防ぐもので、年収の1/3以上の借入はできないと法律で定められているのです。
そのため、すでに年収の1/3以上の借入がある方は、審査に通ることができません。新たに申込みするなら、今の借入残高を減らして申込みするようにしましょう。
アコムで10万円借りるメリットとデメリットは?

アコムで10万円借りるメリット&デメリットについてまとめてみました。
【メリット】
○はじめての利用なら30日間無利息サービスの対象となる
○最短20分で審査回答
○安定した収入があればパートやアルバイトでもOK
○楽天口座があればいつでも最短1分で振込
○ネット申込みは24時間365日受付中!
○最短融資にも対応
○審査に通ればクレジットカードも同時に作れる
○WEB完結申込も可能
【デメリット】
△提携ATMでの借入・返済は手数料が発生する
△銀行カードローンと比較して金利が高い
△手軽に利用できるため、借金しているという感覚が薄れてしまう
以上がアコムの特徴となります。
これを踏まえて、どんな人がアコム借入に向いているのか?
●急ぎで借りたい、今日中に借りたい人
●短期借入予定の人
●すぐ全額返済できる見込みはあるけど、手元にお金がない
●クレジットカードも同時に作りたい人
●家族や勤務先に内緒で借入したい人
このような方はすぐに借りれるアコムカードローンがおすすめではないでしょうか。
アコムの返済シュミレーションまとめ

いかかでしたか?
カードローンは審査に通ればとても便利に利用することができます。
ですが、返済のことを考えず利用してしまうと、あとで後悔してしまう人もたくさんいるのです。
アコム公式サイトにある返済シミュレーションは、何度でも無料で利用することができます。
自分の収入と支出のバランスを考え、無理のない返済を行うためにも、お金を借りる前にこちらの返済シュミレーションを利用することをおすすめします。